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科学部員の僕は、気弱なせいで同じクラスの凶暴なギャルに目をつけられている。で、なんだかんだと絡まれ放題の日々を送っていた。だから、研究で作りだした惚れ薬を使っての逆襲を決意した。さっそく薬を飲ませたまでは良かったものの……気付くと僕は、彼女に押し倒されていて──。 「いいっ、ぢゅぼぢゅぼ気持ちい〜♪」 「はあ、うう、はあ、はあ!」 「もっと飛び跳ねてガンガン行くぜ!」 「どうせなら思いっきり気持ちよく……!」 「しっかり撮影すっぞ、顔見せろってば!」 「もっと、結合部もしっかり映して動くっ♪」 「頭ん中までぐちゃぐちゃにされてるっ!」 「すごく気持ちよくて、興奮して」 「なんであたしが、お前なんかに……」 「もっと、んふぅ、お願いっんぐぅ!」 「はあはあ、イぐっ、もぉ、イがせて!」 「気持ちいいんなら、そのままイって……」 「そうだな、とりあえ.......続く
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